2006年8月20日 (日)

高校野球

本日行なわれた、高校野球の決勝、凄かったですね。駒大の田中と早実の斉藤、両エースの投げ合い。二人とも連日の疲れも見せずにの力投、どこからそんなパワーが出てくるのでしょうか?結局1対1の同点から延長戦に突入し15回まで投げ合って勝負が付かず翌日の再試合になりましたが、私は両校に優勝させてもいいのではと思いました。連戦で投げぬき、今日が最後という気持ちで15回まで全力で投げ抜き、もう体は疲労で限界でしょう。なのに勝負が付かず明日もなげるとは・・将来ある高校生に何かあったらまずいと思うのは私だけでしょうか?

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2006年7月 2日 (日)

ワールドカップ

ブラジルとフランスの試合見ました?凄かったですね。今回特に調子を上げてきたジダンのプレー、もう勢いに乗っているとしか言いようがありません。試合の流れを作り変えてしまったジダン。ブラジルはそんな彼を試合中ず~っとフリーにしてしまい、そんなことをしたら恐ろしい事になるの分かっているのに。それがフランスの勢いと言ってしまったらそれでお終いですけどね・・。

私の押してたイングランドも負けてしまいました。それにしてもルーニー・・時代は繰り返されるものなんですね。

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2006年6月23日 (金)

ワールドカップ・・無念

11 日本がブラジルに4対1で負けてしまい、決勝トーナメント進出はならなかった。テレビなどでは、力の差が敗因だとか初戦を負けてしまったとか色々言っていたが、私は今回日本代表は良く頑張っていたと思うし、ジーコ監督もこの四年間日本の代表のために一生懸命やってきたと思う。スポーツは結果が全てと評価する人もいるが、その前に選手やジーコ監督に「お疲れ様。この四年間色々と有難う」と言いたい。

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2006年6月13日 (火)

残念

日本・・オーストラリアに負けてしまいました。この試合、全体的に押されての試合運びでしたが、前半の中村からのフワリとしたボールがゴールに入り1点先制。前半を無得点に抑え後半も残りわずか。このまま逃げ切ると思ったが、残り5分という所で痛恨の同点ゴール。緊張の糸が切れたのか、それからと言うものたて続きに2点も入れられ結果的には3-1の完敗。本当に残念な試合でした。これから、クロアチア、ブラジルという強豪相手と対戦するだけに、このオーストラリア戦での勝利がなんとしても欲しかった。これからの2試合どんなシナリオと待っているのだろうか。奇跡を信じてみたい。

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2006年6月10日 (土)

ワールドカップ

ワールドカップがいよいよ始まりました。4年前は子供が生まれワールドカップどころではなかったので、今回のドイツ大会は存分に見る予定でいます。

で、どこが優勝しますかね?前回はドイツが優勝と予想していたのですが、惜しくも準優勝。勿論日本にも頑張って欲しいのですが、今回はズバリ、イングランドでいかせてもらいます。

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2006年5月13日 (土)

残念・・

昨日名門ヤンキースの松井秀喜選手がの左手首骨折をしてしまった。テレビなどで見たが、グローブが芝に突き刺さる感じで、手首は痛々しかった。これで連続試合出場がとぎれ、今のヤンキースにとって松井選手の存在の大きさを感じたと思う。日本国内やアメリカのメディアにも波紋が広がった今回のケガ。松井選手は今まで黙々と練習を積んで強靭な体をつくり、ケガに強い体作りをしてきた。こうした、松井選手の野球に対する姿勢が数字となり、チームにもメジャーリーグにも評価されてきた。

全治までに2、3カ月かかる見込みだが、一日も早くグランドに立てることを願っております。

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2006年3月21日 (火)

優勝おめでとう

日本やりましたね~!!WBC優勝おめでとう御座います。それにしてもいい試合でしたよね。先制は日本がしたものの、キューバも諦めない粘り、一時は5点差あった点差が1点差まで追い上げ、迎えた9回表。その試合にかける執念とも言うべき、イチローのライト前ヒットで貴重な追加点を挙げ、その後も3点を追加。最後は大塚が締め、ついに世界の頂点を極めた。日の丸日本でのチームの勝利、優勝は日本人にとって掛け替えの無いくらい喜び感激したものでした。

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2005年12月26日 (月)

残念

昨日の有馬記念・・残念。史上初の無敗4冠を狙うディープインパクトがまさかの敗退。競馬に絶対という言葉は無いけど勝ってもらいたかった。スローな展開でいつも通りの競馬運び。挑戦する馬にとっては最後の直線ではかなわないと思い、インパクトより前での位置取りで、それが効した結果になった。「いつもの飛びが無かった」と武さんは言っていたが、着差は半馬身な訳ですし、一ファンとして、騎手の手腕でどうにかしてもらいたかった。けど結果論をあ~だこ~だ言っても始まりません。大切なのはこれからで、終わった訳ではありません。12260013 来年こそ衝撃的な走りを絶対見せてくれ!

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